クック諸島はニュージーランド統治国、オーストラリア等の
オセアニア地区からの旅行客が多い南国リゾート観光地です。
お、お代官様、 一体クック諸島は一体何処にあるでやんしょうネ~!
(クック諸島は永遠の疑問)
拙者生まれてこのかた、クック諸島を見たことがないんでやんす!
拙者、夢を見たんでやんす!!
夢にお代官様が現れて、お主の足が最初に着いた場所が
クック諸島だ ほ~、ほ、ほ、てお告げを頂いたんでやんす。
て、朝起きて、最初に立ったここが?
エ~、ニュージーランド統治地域、クック諸島でやんすか~?
拙者、知らない間に、クック諸島に住んでいたんでやんすか~?!!
我が取材班は日本人に未知のクック諸島を、探し出す難題を抱えてしまった!?
取材班が諦めかけたその時、取材班は別の取材で訪れた、とても気候の良く、
治安が安全で、住民がフレンドリーな南国の島!!
取材班は思わず叫んだ、こ、ここだ~ぁ!!
あの! 伝説になっていたクック諸島を、ついに発見した歴史的瞬間であった!!
(緊急発表)ドルフィンスイム
実は、クック諸島はなかなかいけてる、
クック諸島がとてもいかしたダイビングスポットである事を発見!!
ダイバーも、初心者も、明日のために来るべし、来るべし、来るべし!!
(ジョ~、立て、立つんだ、ジョ~) て、知らないか?
そうなのである。 何がそうなのか分からないが、なかなかいかしたお魚さん達が
ぜひ皆様に会いたいと、欲求不満タラタラでクック諸島へのお越しを待っているのである。
たとえば、バラクーダさん、クジラさん、マグロさん、チョウチョウウオさん、
ウミガメさんなどが会いたがってるヨン!
サメさんなんか歯を磨いて、皆様のお越しを心よりよだれを垂らしながら待ってるヨン!!(うそ)
しかも、以前言った噂は本当だった! 最近分かったことに、もう一人の日本人、
自称カナさんがダイブセンターで働いているヨン。(2003年1月現在) (ダイビング詳細リンク)
だから、日本人ダイブビングインストラクターのカナさんも手ぐすね引いて待っているヨン。
だって、クック諸島に日本人観光客来ないとリストラになっちゃうもん!! (カナ談)
クック諸島の海は透明度抜群である。 ブッシュマンが1キロ先が見えるくらい、
ブッシュマンが海の中でどの位見えるか分からないけど、とにかくクック諸島は透明度抜群なのである。
クック諸島は他の国のように多すぎる観光客によって、
サンゴ礁や海が荒らされていないから、抜群のダイビングスポットなのである。 今現在。
沈没船も3つ沈んでて、いい具合に漁礁になっていて、
死ぬ気になれば目の前を泳いでいる生き造りのおいしそうなお魚を食べる事ができる。
(注)あくまでも自己責任で行って下さい!!
こうして、クック諸島にダイビングの静かなブームが訪れ、
年間数百人の日本人がクック諸島へ訪れるようになった。 変わらないじゃん!!
(つづく、、、)